サブスク管理・合計計算ツール

契約中のサブスクリプションを登録して、毎月・毎年いくら払っているか一目で把握。カテゴリ別の内訳表示付き。

🔒 データはブラウザに保存されます。サーバーに送信されることはありません。

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このツールでできること

「気づいたらサブスクだらけで、毎月いくら払っているかわからない」——そんな経験はありませんか? 動画配信、音楽、クラウドストレージ、ニュースアプリ…。1つ1つは数百円〜千円程度でも、積み重なると年間で数万円〜十数万円の出費になることも珍しくありません。

このツールは、契約中のサブスクリプションをすべて登録するだけで、月額・年額の合計金額を自動計算します。 カテゴリ別の内訳グラフで「どこにお金が流れているか」が一目瞭然。定期的な見直しで、不要なサブスクの解約や節約に役立ちます。

使い方ガイド

ステップ1:サブスクを追加する

サービス名、金額、支払い周期(月額/年額)、カテゴリを入力して「追加」ボタンを押します。 「よくあるサブスクから選ぶ」をクリックすると、Netflix、Spotify、Amazon Primeなどの人気サービスが一覧で表示され、ワンクリックで入力できます。

ステップ2:合計金額を確認する

登録したサブスクの月額合計・年額合計・日割り金額がリアルタイムで表示されます。 月額と年額が混在していても、自動的に換算して正確な合計が計算されます。

ステップ3:カテゴリ別内訳で見直す

カテゴリ別の棒グラフで「動画・音楽に毎月いくら」「ツール・ソフトに毎月いくら」がひと目でわかります。 特定のカテゴリに支出が偏っていないか確認し、不要なサービスの解約を検討しましょう。

活用例・使い方Tips

活用例1:年間の「見えない出費」を可視化

月額1,000円のサブスクが5つあると、年間で6万円。「たった月5,000円」でも年間にすると大きな金額です。 すべて登録して年額合計を見ると、「こんなに払っていたのか」と驚く方が多いです。

活用例2:3ヶ月ルールで定期見直し

3ヶ月に1回、このツールを開いて「最後にいつ使ったか」を振り返りましょう。 1ヶ月以上使っていないサービスは解約候補。解約を忘れて放置しているサブスクが見つかることもよくあります。

活用例3:家計の固定費見直しに

家計簿をつけるとき、サブスク支出は「固定費」に分類されます。 収入の10%以上がサブスクに消えている場合は、見直しのサインです。手取り計算ツールと合わせて、収入に対するサブスク比率を確認してみましょう。

日本の主要サブスクサービス料金一覧(2026年)

サービス 月額(税込) 年額(税込) カテゴリ
Netflix(スタンダード)¥1,590¥19,080動画
Amazon Prime¥600¥5,900動画・配送
Spotify Premium¥980¥11,760音楽
Apple Music¥1,080¥10,800音楽
YouTube Premium¥1,280¥15,360動画・音楽
Disney+(スタンダード)¥990¥9,900動画
Nintendo Switch Online¥2,400ゲーム
PlayStation Plus Essential¥6,800ゲーム
iCloud+ 200GB¥400¥4,800ストレージ
Google One 100GB¥250¥2,500ストレージ
Adobe Creative Cloud¥6,480¥72,336ソフト
Microsoft 365 Personal¥1,490¥14,900ソフト

※ 料金は2026年3月時点の情報です。最新の料金は各サービスの公式サイトをご確認ください。

よくある質問

登録したサブスク情報はどこに保存されますか?
すべてのデータはお使いのブラウザのlocalStorageに保存されます。サーバーには一切送信されません。ブラウザのデータを消去すると削除されますので、大切なデータはエクスポート機能でバックアップしてください。
月額と年額が混在していても正しく計算されますか?
はい。月額のサブスクは×12で年額に、年額のサブスクは÷12で月額に自動換算して合計を表示します。どちらの単位でも正確に合算されます。
サブスクの見直しはどのくらいの頻度で行うべきですか?
3ヶ月に1回の見直しをおすすめします。「最後にいつ使ったか」を基準に、1ヶ月以上使っていないサービスは解約候補です。本ツールで合計金額を把握することが見直しの第一歩です。
家族で共有しているサブスクも管理できますか?
はい。サービス名に「(家族共有)」などのメモを付けて管理できます。カテゴリを「家族」にすることで、個人と家族の支出を分けて把握することもできます。
データのエクスポートはできますか?
はい。「エクスポート」ボタンでJSON形式でデータをダウンロードできます。他のデバイスへの移行やバックアップにご利用ください。「インポート」でデータを復元することもできます。

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ご注意

本ツールは情報提供を目的としています。表示される料金は一般的な参考値であり、実際の請求金額とは異なる場合があります。正確な料金は各サービスの公式サイトをご確認ください。 計算は各サービス公式サイトの情報に基づいています。